ENG-001 エスタルドス
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| エスタルドス | |
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| 型式番号: | ENG-001 |
| 所属: | |
| 生産形態: | 量産機 |
| 頭頂高: | 16.0m |
| 武装: | マシンキャノン×2 |
| 搭乗者: | リー・ジャクソン |
エスタルドス
機体解説
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南アジアの小国エスタルドが戦後初めて開発したMS。スリットの入った頭部センサーなど革命軍製のMSに通じる部分も多く、実際にそれらの機体の技術を応用している事が窺える。既に劇中の時代では後継機のパイロンに生産が移り、第一線を退いていた。エスタルドが新連邦への降伏を余儀なくされた時、抗戦派のリー・ジャクソン将軍が本機を持ち出し、最後の抵抗戦を行い、玉砕した。リー機のカラーリングは白を基調としたもの。
関連項目
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